昔に比べて薬物のニュースは非常にふえました。
これが日本だったからよかったですね、
中国だったら死刑ですから。
実際に日本人が死刑執行されましたよね。
それくらい覚せい剤などのドラッグについての取り締まりは
厳しくてよいのでは、と思います。
金先物のうに覚せい剤が取引されているのですか?
ラップに包んだ覚せい剤約1・16キロ(末端価格1億471万円)
をのみ込んで密輸したとして、大阪税関関西空港支署などは
13日、埼玉県鳩ヶ谷市在住のナイジェリア人、
チュクウ・ジュディ・オブナディケ被告(46)を
覚せい剤取締法違反(営利目的密輸)容疑で逮捕し、
大阪地検が同罪などで起訴したと発表したそうです。
犯人はシステムトレード FXは使ってないです。
ラップの外側を透明粘着テープで幾重にも巻き、
出国の朝、ホテルで3時間かけてのみ込んだとのこと、
ご苦労なことですね。
オブナディケ被告は「日本での覚せい剤の密売を
持ちかけられたナイジェリアの知人に、のみ込んで持ち込むよう
指示された」と供述しているとか。
参考:知っ得BBQネタ
違法薬物を体内に隠して密輸した量としては関空で過去最大とか。
よく映画などでは見ますが、本当にいるんですね、
1億超の大金を呑みこんでいるようなものですよね、すごい。
しかし、完全に致死量ですよね、万が一体内で袋が
破けたら即死では。
よほど報酬がいいのでしょうか。
覚せい剤1キロ飲み込み密輸図る...3時間かけ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00001104-yom-soci
暗いニュースが続きますね。